SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

そんな

チャス・ホッジスとデイヴ・ピーコックのデュオの2ndだけど(Oily Ragsを入れれば3枚目?)これもトニー・アシュトンのプロデュースかぁ        Chas And Dave - Rockney('77 EMI) ま 3回目なんで飛...
プログレッシヴロックはパンクロック

これわ

パブド真ん中です!トニー・アシュトンがプロデュース(&オルガン&トライアングルも)した・・・         Charlie Ainley - Bang Your Door('78 EM 2nd) ゴミ値なのに誰も買わないので2枚も買ってし...
プログレッシヴロックはパンクロック

第二次第三次世界大戦

Third World War - Third World War II('73 Track 2nd 画像はUK初回) 元祖パンクと言われるもののそれわどうかな?い思っていたがやはり2ndになると演奏力が格段に上がりファットな音像になりギタ...
プログレッシヴロックはパンクロック

UK Punkの

ルーツの一つと言われる         Third World War - Same('71 Fly 1st 画像は初回) このアルバムにTony Ashtonが2曲程ピアノで参加パンクのルーツかと言われるとまぁそうなのかな?とも思えるけど...
プログレッシヴロックはパンクロック

鳥のイラストでタッキーとくれば・・・

タッキー&翼じゃなくて・・・タッキー・バザードでしょ☆ツカミはおk トニー・アシュトンの経歴が興味深いのでチラ〜っと追ってみたいTony Ashtonと言えばジョン・ロードのバーター的なイメージで同じ鍵盤なのになんでくっついて動いてんの?み...
プログレッシヴロックはパンクロック

勢いで

その頃トニー・アシュトンが(プロデュース)やってたバンドを貼ると・・・        Broken Glass - Same('75 Capitol これ1枚ぽっきり) ブロークン・グラスもB-C級ブルーズ・ハードのスーパーバンドなのだっ(...
プログレッシヴロックはパンクロック

特に

情報も無いのでもう書く事がなくなってしまった       Medicine Head - Thru' A Five('74 Polydor 5th) 前述のヒットソング『Rising Sun』がUK盤で納められているのはこの5枚目このアルバ...
プログレッシヴロックはパンクロック

アメ盤のジャケは

廉価版のベスト盤みたいに手抜きっぽくてダサいが『One & One Is One』と『Rising Sun』のヒットを収録したまさにベストな内容か      Medicine Head - One & One Is One('73 Poly...
プログレッシヴロックはパンクロック

British LionsのVo.に就いた

John Fiddlerについてその出身バンドは・・・     Medicine Head - New Bottles Old Medicine('70 Dandelion 1st 写真はUK?オリジ盤) もしかしてダンディライオン(Joh...
プログレッシヴロックはパンクロック

そんな中!

早くもVo.のNigel Benjaminが脱退→メディシン・ヘッドからJohn Fiddlerを引っ張ってきたのが          British Lions - Same('78 RSO これ1枚ぽっきり) 実質Mottなんだがそこわ...