SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

イアン・ペイス以外にもう一人

ヴェルヴェット・アンダーグラウンドからディープ・パープル系に関わったドラマーは・・・マーク・ナジーフ(ノーシーフ/US)がいる末期VUのツアー・メンバーを経て後期エルフに参加→イアン・ギラン・バンドやジョン・ロード/グレン・ヒューズのソロ等...
プログレッシヴロックはパンクロック

ちょっと待った〜〜〜っ

エルフ→ザ・ロッヅの流れはこの限りでわ無い野田.   Thrasher - Burning At The Speed Of Light('85 Music For Nation / Combat / Victor)US盤は『Super Se...
プログレッシヴロックはパンクロック

もう

The Rodsについて書く事がなくなった(お前そればっかだな!)順調に毎年のリリーッスで5thとなる・・・.    The Rods - Let Them Eat Metal('84 Roadrunner / combat / Music...
プログレッシヴロックはパンクロック

ライヴ盤を1枚飛ばして(見た事無い)

ザ・ロッヅの4thはレコード会社がアリスタからマイナー落ちして〜のー・・・.     The Rods - In The Raw('83 Shrapnel)マイナー・レーベルと云ってもこの後カコフォニー(マーティー)やスティーラー(イングヴ...
プログレッシヴロックはパンクロック

よく似たジャケだけど

Tankの1stではないです(犬がケルベロスなだけでそんなに似てないわっ).    The Rods -Wild Dogs('82 Arista 2nd)と云う事で?USよりUKで人気を博したザ・ロッヅだがNWOBHMも爛熟期に入った'82...
プログレッシヴロックはパンクロック

エルフの直系正嫡子は・・・

The RodsでR昔から西のロッヅ-東のエディー&ザ・ホットロッヅと云わr・・・(云われていません)もとい西のY&T(ブラック&ブルーに代替可)-東のロッヅ(ライオットに代替可)と云われ・・・↑ザ・ロッヅの紹介文には当時からだいたいこのワ...
プログレッシヴロックはパンクロック

かくして

エルフはレインボーになった.     Rainbow - Ritchie Blackmore's Rainbow('75 Oyster / Polydor)このHR/HM界=銀嶺の覇者となった超有名作について小生が今更くどくど語る事など無い...
プログレッシヴロックはパンクロック

エルフのラスト作のドラマーは

後期ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのUKツアー・メンバー('72)だったMark Nauseefが加わった.    ELF - Trying To Burn The Sun('73 Safari 3rd)ただしこれには少々疑念/異論の余...
プログレッシヴロックはパンクロック

ヴェルヴェット・アンダーグラウンドはメタル

プロデューサーからイアン・ペイスが抜けロジャー・グローヴァーだけになったエルフの2nd(そもそもイアンがプロデュースする事が珍しい)レーベルも本家パープル・レコーヅからのリリーッスロニーはヴォーカルに専念して新ベーシストCraig Grub...
プログレッシヴロックはパンクロック

ほぼほぼすべての洋楽評論はコタツ記事でR

これは自称プロでも大して変わらないだってアーチストに直接会ったりインタヴュー取れる人なんて非常に限定的≒0なんだもん例えばルー・リードやエルヴィスと直接話したことあるヤツなんて何人いるのかとなので自伝や伝記にあたるなんてまだ良い方で誰もがウ...