SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

次は

ディーター・メービウスとハンス・ヨアヒム・レーデリウスによるドイツのイクスペリメンタル・デュオ=Clusterとのコラボ(前身はコンラッド・シュニッツラーを含むトリオのKluster).     と云ってもCluster & Eno - C...
プログレッシヴロックはパンクロック

順番が

前後しますがイーノのアンビエント世界への扉となった・・・.      Fripp & Eno - Evening Star(’75 Island / Antilles)現物を持ってないけど同様にアンビエントなソロ作『Discreet Mus...
プログレッシヴロックはパンクロック

小生

デヴィッド・ボウイは云うほど唄上手くないし方向性ブレ杉だし要は過大評価されているミュージシャン筆頭格だと常々思っているんだが(あくまで個人的見解です)この盤はイーノの仕事の流れ上避けては通れない盤だしなによりこの論文『プログレッシヴロックは...
プログレッシヴロックはパンクロック

最後の

とりあえずロックな作品と云われる.    Brian Eno - Before And After Science('77 Polydor / Island / Editions EG)A面は比較的快活で愉快なリズムに乗せたポップでロックな...
プログレッシヴロックはパンクロック

面子を見ると

前述『Another Green World』でセッション参加していたミュージシャンも多く見受けられるイーノ史最初の?アンビエント盤.    Brian Eno - Music For Films('76 / '78 EG / Poiydo...
プログレッシヴロックはパンクロック

ブライアン・イーノに戻ってキター!

て誰も覚えてないと思うけど『プログレッシブロックはパンクロック』アメリ圏編のツアコンはブライアン・イーノを任命して始まったのでしたんで前回は"Taking Tiger Mountain(’74)"まで行ったはずなので・・・(実は小生もどこま...
プログレッシヴロックはパンクロック

ラッキーな事に

約40年ぶりにラッキー・セヴン(USジャケ)も見つけたんでゲトーしてみたった.     Lucky Seven – Get Lucky('87 Riha 2nd)ラッキー・セヴンはロカッツ(シークレット・ハーツ)が解体してバリー・ライアン...
プログレッシヴロックはパンクロック

先日

最近貼っていた一連のドールズ→ロカッツ関連の盤を偶然ハケーンしたので勢いでゲトー→ついでにそれらも貼ってみたい.      London Cowboys - On Stage('86 Underdog)Fan Club(New Rose傘...
プログレッシヴロックはパンクロック

ブラッドレス・ファラオスから

ストレイ・キャッツに至るまでにはまだいくつかの形態があってその中の一つがこのマクシス・カンサス・シティ閉店記念と銘打たれたライヴ(多分一部スタジオ録音)・コンピに収録されているThe Tomkatsだ?.    Various - Fare...
プログレッシヴロックはパンクロック

そんなわけで

NYのネオロカビリー勃興時の事情がお解りいただけたと思われるが(解らんわ!)本命のストレイ・キャッツてかデビュー前のブライアン・セッツァーはどうだったか?と云えば.   Bloodless Pharaohs - Bloodless Phar...