SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

駄菓子菓子

いつもアンダー・レイテッドなヤツらやパブロックみたいな日の当たらないジャンルを 無理矢理褒めッパゲしているHomepageなのにもかかわらず フィル・スペクターやらマッスル・ショールズみたいなロック殿堂入りした ある種権威...
プログレッシヴロックはパンクロック

あっ

もうミンク・デヴィルについて特に書く事が無くなってましたわ・・・ (ふぅ いつもよりちょっと長持ちしたな←してねぇーよ) .     Mink DeVille - Sportin' Life('85 Polydor 7t...
プログレッシヴロックはパンクロック

事でミンク・デヴィルのアルバムはあんまろエサ箱に落ちてないので 見た時に即買わないと中々再び出会う事がありません なので 3枚程飛ばして・・・ .      Mink DeVille - Each Song ...
プログレッシヴロックはパンクロック

パンク・イヤーズ的にわ

ミンク・デヴィルはこの2ndまでって感じでおkなのかな .     Mink DeVille - Return To Magenta('78 Capitol) 早くも 日本盤発売の確認は出来ていませ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ジャック・ニッチェとかその辺

『パンクロックはプログレッシヴロック☆US編』の結論に持って来たいので 貼るにはまだまだ早いんだが・・・成り行き上しょうがないんで .    Jack Nitzsche - The Lonely Surfer('63 r...
プログレッシヴロックはパンクロック

最初

成り行き上ムーン・マーチンの話の時に出して来た人だし ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの枠内に入れても良いかと思ったんだけど 偉大な人なんで考え直して独立させてスッドレにしてみた .     Mink DeVil...
プログレッシヴロックはパンクロック

勢いで

ジョブライアスの専属バックバンドであるプリンシパル・クリーチャーについて貼ってみたい ジョブライアス自体が未だに結構謎の存在なのでそのバックを演ってたヤツらも 当然ほぼほぼレアな存在なんだが 母体となったのは・・・ ...
プログレッシヴロックはパンクロック

てか walk on the wild side

ふぅ もうジョブライアスについて書く事が無くなった・・・ (いくらなんでも早杉ないか←情報が無いのでしょうがない) .     Jobriath - Creatures Of The Street('74 Elec...
プログレッシヴロックはパンクロック

LGBT / アンディ・ウォーホル一派

最後の大物は・・・ .        Jobriath - Same('73 Electra 1st) 今現在はまさに『謎の』ジョブライアス状態だが 登場した当時は次世代の超大物として大金をかけてプ...
プログレッシヴロックはパンクロック

<最近の釣果>

VU=LGBT繋がりでの話だが TRBの1stシングルが落ちてたのでゲトしたら ななんとB面がThe Weight=The Band症候群だった事に初めて気付いた .    Tom Robinson Band –...
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