SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

最後の

とりあえずロックな作品と云われる .    Brian Eno - Before And After Science('77 Polydor / Island / Editions EG) A面は比較的快...
プログレッシヴロックはパンクロック

面子を見ると

前述『Another Green World』でセッション参加していたミュージシャンも多く見受けられる イーノ史最初の?アンビエント盤 .    Brian Eno - Music For Films('76 / '78...
プログレッシヴロックはパンクロック

ブライアン・イーノに戻ってキター!

て 誰も覚えてないと思うけど『プログレッシブロックはパンクロック』アメリ圏編のツアコンは ブライアン・イーノを任命して始まったのでした んで 前回は"Taking Tiger Mountain(’74)"まで行ったは...
プログレッシヴロックはパンクロック

ラッキーな事に

約40年ぶりにラッキー・セヴン(USジャケ)も見つけたんでゲトーしてみたった .     Lucky Seven – Get Lucky('87 Riha 2nd) ラッキー・セヴンはロカッツ(シークレ...
プログレッシヴロックはパンクロック

先日

最近貼っていた一連のドールズ→ロカッツ関連の盤を偶然ハケーンしたので勢いでゲトー →ついでにそれらも貼ってみたい .      London Cowboys - On Stage('86 Underdog) ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ブラッドレス・ファラオスから

ストレイ・キャッツに至るまでにはまだいくつかの形態があって その中の一つがこのマクシス・カンサス・シティ閉店記念と銘打たれた ライヴ(多分一部スタジオ録音)・コンピに収録されているThe Tomkatsだ? .  ...
プログレッシヴロックはパンクロック

そんなわけで

NYのネオロカビリー勃興時の事情がお解りいただけたと思われるが (解らんわ!) 本命のストレイ・キャッツてかデビュー前のブライアン・セッツァーはどうだったか?と云えば .   Bloodless Pharaohs ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ついでに

ジェリー・ノーランの伝記の作者であるLewis King(Curt Weiss)がドラムス担当していたバンド ザ・ビート・ロデオの2ndもチラ〜っと聴いて行きたいっ .     Beat Rodeo - Home In ...
プログレッシヴロックはパンクロック

勢いで

ジェリー・ノーランの伝記の作者であるトコロの件のドラマーLewis King(本名Curt Weiss)がいたバンド ザ・ビート・ロデオもチラ〜っと聴いて行きたいっ .     Beat Rodeo - Staying ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ザ・ロカッツで

ギター/ヴォーカルだったティム・スコットのソロ作(6曲入りミニLP)は 前述シークレット・ハーツに輪をかけて脱ロカビリー→シンセポップ化したモノだった .       Tim Scott - Swear('83 Sire...
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