そんな

プログレッシヴロックはパンクロック

イアン&ザ・キルバーンズ(キルバーン&ザ・ハイローズにはいなかったらしい←調査ちう)のラッセル・ハーディが

キルバーン&ザ・ハイローズのハンプティ・オーシャンと組んでリリーッスしたのが・・・

 

.  Humphrey Ocean & The Hardy Annuals / Humphrey Ocean’s Iron Hoof – Whoops A Daisy / Davey Crockett(’78 Stiff Buy 29 7″ これ1枚ポッキリ)

 

何やらめんどくせぇ

 

イアン・デュリーが歌手と俳優を兼業していたのと同様

二人とも本格的なミュージシャンと云うより

テレビ技術者(Rissel)とか画家(Humpty)の方が本業という感じのようで

このノベルティ・ソングのレコの歌唱はど微笑ましい素人レベルで

正直発売された意味さえわからないレベルだが

非常にIan Duryと近似している(特にA面)ので

多分バック演奏はブロックヘッヅなんだろうと思われ

なので

勿論イアン・デュリー・ファンなら必携の盤と言え魔性か

☆Whoops A Daisyはイアンとチャス・ジャンケルとの共作

ブカブカのスーツで踊るアイデアは後にデヴィッド・バーンにパk・・・じゃなくて

発展的に踏襲されヒットした

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