てトコロの

プログレッシヴロックはパンクロック

アクロンNWシーンの中心的存在

BizarrosのNick Nicholisが運営するトコロの

Clone Records(あ クローンって事か)からシングルをリリーッスしていた

Tin HueyのChris Butlerが狙って作った?バンドが

 

     The Waitresses – Wasn’t Tomorrow Wonderful?(’82 Porydor)

※ザ・ウェイトレセスもクローンから7″を1枚出しています

メジャーから出たこのアルバムも他のアクロナー同様

Stiffでのコンピにあるようなアクロン独特の無気味で奇妙なノリは殆ど感じられ無くて

当時最先端の女性Vo.をフィーチャーかつ洗練された脱力系お気楽NWとなっており

SKAビートなんぞもバシバシ取り入れて流行に乗る気満々でノリノリ

シングル・カットの『I Know What Boys Like(これはZEから)』なんか

当時新人洋楽アーチストを大胆に持ってきて広告キャンペーンを張っていた

パルコやホンダなぞのCMに取り上げられていても違和感の無い

ナウくてピーマンなヘタウマ感がビビビって来るフィーリングがバリバリですよね

ただし

問題はルックス的にイマイチ イモかった感じがしてしまうのよね

まホントに田舎の人だからしょうがないけど

(あくまで個人的見解です)

アクロンだと前述Chi-Pigの方がキレキレでイケてるんだよな・・・

 

なので

特にプログレッシヴでもパンクでも無いし

平均的なNWなので・・・終了〜〜〜

でも

メジャーから2ndまで出してるのは偉いな

しかもteievisionのビリー・フィッカも参加してるぞ

 

 

え?

聖子ちゃんのビビビ婚は’90年代??

それも末の方???

そんなバナナ〜〜〜〜!!!!

すいません・・・

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