ウィルコ・ジョンソンとスティーヴ・フッカーとの

プログレッシヴロックはパンクロック

共同プロデュース作でA面がライヴB面がスタジオ録音と云う

 

.     wilko johnson – call it what you want(’87 Instant / Line)

 

はある種のコンピ盤でドイツ盤(白)のみ

A面のライヴは前述『Watch Out』でリリーッスされているライヴ録音を含んでおり

多分同ステージでの録音のお蔵出しと思われ

なのでベースはノーマン・ワット・ロイ

B面は’84年作『Pull The Cover』からの曲を多く含んでいる

※当方Pull The Coverは未聴の為同じ録音かどうかは推測の域だが

ベースはラッセル・ストラッター

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