クリエイションのコンピ

プログレッシヴロックはパンクロック

決定盤

 

      Creation* – Making Time(’98 Retroactive 2LP)

 

※竹田和夫は参加していません

オリジナル・シングルMonoや米ヴァージョンやらエドセルの再発ヴァージョンから未発表ライヴまで

新発掘のインスト・ダンサーを含む様々諸々なヴァージョンが詰め込まれ聴き応えのある二枚組

ポップでヘヴィーでワイルドでアヴァンギャルドでインストも上手い

クリエイションが同時代ノドンナバンドとも違っていた事が確認出来る

そうそう

まだ書いてなかった気がするけど元The BirdsKim Gardnerはちょっとややこしい経緯ながら

The Mark Four時代のヴォーカル&リーダー?Kenny Pickettがツアー疲れで辞めたために

ベースからヴォーカルにチェンジしたBob Garnerの代わりに加入したのだった

ただしKenny Pickettは後にバンドに復帰したり解散後に再評価ムーヴメントの中再結成したりと

かなりややこしい人

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