チリウィリアンドザレッドホットペパーズの

プログレッシヴロックはパンクロック

婦人部(コーラス部)The Pepperettesの探求

2ndの『Bongos Over Balham』のB-5″Just Like The Devil”で

堂々ソロを聞かせてくれた彼女は・・・誰?

ペパレッツはCarol Grimes acqui McShee Jo-Ann Kelly Sophie Israelの四人

とりあえず

 

     Carol Grimes – Warm Blood (’74 Caroline

 

キャロル・グライムスだからキャロライン・レコーヅ(ヴァージンの子レーベル)からてかー

んで

キャロルは声質的にしゃがれ声なんで・・・唄ってた人物とは違うな

て事は

ソフィーは殆どキャリアが無さそうだし

ジャクイ・マクシーはまくしたてるソウル系というよりしっとりフォーク系だから

多分ジョアン・ケリー姐さんだな←結論

小生このCarol Grimes姐さんのソロしか持ってねぇんだが・・・

終了〜〜〜

 

 

Warm Bloodはキャロルの二枚目(1枚目はWith Delivery名義)で

この時期のUK通好みプログレッシヴ姫〜るを代表する盤

基本プログレッシヴと言うか要はジャズ・ロック畑の人だと思うんだが

どっぷり泥臭いカントリー寄りのブルーズだったりもする

解りやすく有名シンガーで例えると・・・リンダ・ホイル的な感じか

(解りにくいです)

本作は気合いを入れて本場ナッシュビル録音

プログレッシヴなカントリーロックにふさわく

Area Code 615やBarefoot Jerryのメンバー等がバックアップしています

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