バンド生前の

プログレッシヴロックはパンクロック

最終作

 

    Brinsley Schwarz – The New Favourites Of Brinsley Schwarz(’74 United Artists)

 

田舎のポール・マッカートニーと呼ばれた(かどうかよく知らないが)ニック・ロウが

むっちゃソングライター的にその称号に迫ってる良メロバンバン出まくりの

まさにビートルズのパロディー的な箱庭曲(A-1)まで含まれているし

その上デイヴ・エドマンズ師が聖地ロックフィールド・ストゥディオにて制作したと云う

まさにバンド最終作にして最高傑作

当時UKとオランダでしかリリーッスさrなかったみたいだしその後の再発も少ないけど

バカジャネェノ~という以外にもう何も言う事はない〜〜っ

なのでこれでおしまい

 

むぅ士郎

ここからパブの双頭政治=ロックパイル(バンドの)へと繋がって行くのですね

最高傑作が何枚あんだよみたい

この後?多用される大リーグボール養成ギプスの元ネタはなんなんやロカ
パワーポップ(NW以降)の概念が性急なビートルズだとしたらこれ以上の例えは無いまさに元祖
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