ホークウインドと

プログレッシヴロックはパンクロック

愉快な仲間達編始まった

 

これもどこまでで区切るかよだよなー

レミーとかどうすんだよみたいな

とりあえず

Sam Gopalは済んだしArthur Brown→Kingdom Come / Atomic Roosterも貼ったし

ホークウインドは緩くデカいバンド互助会的な共同体なので裾野はどこまでも広がって行きそう

glastonbury fayre自体がそういうヒッピ−・コミューン宇宙銀河連合の

フェスティヴァル=祭典として始まったと思われ

てか

ふと我に返るとオレって何でこんな事やってんの?

(レコの聴き直しです)

 

んで

Twinkから行って見たい 

 

トゥインクってドラマー(特に技量評的価無し)だからってナメてはいけない

サイケ以前のブリティッシュ・ビート・エラからUKシーン第一線にいた

最古クラスのビートフリークスの一人で

スティーヴ・ハウとバンドを組んでた事もあるし

世界最初?のコンセプトアルバムにも関わった立派なプログ烈士部な人物でありながら

パンクの先駈者/プロト・パンカーでもあるのだ

 

     Pinkwind – Festival Of The Sun(’95 Twink)

 

基本これ1枚ポッキリのバンドで

TwinkとNik Turnerが中心メンバー

’93に開催された『Festival Of The Sun』のライヴ盤(一曲だけ違う)

なので全体に宗教儀式を感じるやうな荘厳ながらラフな演奏で

目玉曲は・・・

“Silver Machine”と

“Master Of The Universe”

まんまホークウインドやないかーいっ

おしまい

 

 

お思いのゴキ兄

甘い!

甘酢ぐる!!

曲は『シルヴァー・マシーン』だがよく聴くと・・・

「ワッシング・マシーン(洗濯機)」と替え歌ってるじゃナイスッか

要はPink Fairles+Hawkwindて事すな

“Stonehenge ’95″ってタイトルも素敵
Twinkのセルフレーベルのデザインは・・・やっぱりピラミッド幻想だ

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