マイティー・ベイビー→

プログレッシヴロックはパンクロック

チリウィリーアンドザレッドホットペッパーズ→スネークフィンガー→レジデンツの流れで

全くグラストンブュリーフェスティヴァルと関連無いながら

The Residentsと背景/音楽性の近似及び石の『Satisfaction』をカヴァーした者同士って事で

アクロンからやって来た・・・Devoを貼って行きたい(三回目)

 

      Devo – (I Can’t Get Me No) Satisfaction(’78 Booji Boy/Stiff )

 

このカヴァーソング 

今更小生なぞの語る事も無いレベルで革命的な有名シングルなんで・・・終了〜〜〜

 

んで

近似した音楽性とは言いつつもレジデンツのヴァージョンとは全く別のアプローチなのよね

まさに「ニューウェイヴとはこの事でR」というべきオレ等が初めて聴くテクノだったものよのぉ・・・

(実際はドラムまで全部手動演奏なので疑似テクノ)

 

このようにオールドウェイヴの有名曲をパンクの魂でアレンジして

リスペクトではなく意味や価値観を置き換えたりおちょくる方向でカヴァーをされた

初期パンク三大ソングとしての残りのヤツは

●Help – The Damned

●Paranoid – The Dickies

次点 

●Sha La La La Lee – Plastic Bertrand

●Be My Baby – The Drones

ではないで唱歌(あくまで個人的見解です)

上でglastonbury fayreと無関係って書いたけど

バーニー・バブルスのStiffからリリーッスされてるからやっぱ関係アリアリでしたわ

ブージーボーイは初期Devoのための専用レーベルだ
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