モータースクールなのかヘッドガールなのか

プログレッシヴロックはパンクロック

こちらモー。ヲタ史上最高の企画レコながら?

昨年/一昨年と連続で貼っている他にも覚えてないながら何回もやってるようで

要は お爺ちゃんの朝ご飯状態なので・・・自重して飛ばして行こう

だいたいガール・スクールってば本章のテーマ

Band-maid→ガールズ・オンリー・(ハード)ロックバンドの代表格という大看板なのだった

 

Motorhead & Girlschool – Motorschool(’81 Bronze 日本編集)

これわ

Motor headgirl school – St Valentines Day Massacre(’81 Bronze)7″シングルでの

両バンドの合奏でJohnny Kidd & the Piratesの『Please Don’t Touch』をカヴァー

アーンド 

お互いの持ち曲を演りあった

☆『Bomber』( by girlschool)

☆『Emergency(by Motörhead & Denise Dufort)』

※丁度この時期フィル・テイラーは頸を骨折していてドラムが演奏出来なかった

にその2曲のオリジナル・ヴァージョンとガールスクールの未発表曲であるトコロの

『Yeah Right(イントロがMötley Crüe – Live Wireに激似)』を加えた

デカレーベル・シリーズの6曲入り12″ミニ・アルバムなのだ

ただし

多分何度説明してもよくわからないだろうと思われるので・・・オールスルーナイトだ

 

とにかく

日本だけの特別編集の仕様でジャケのイラストが愉しいし

勿論楽曲は最高なので超激コレクター心を掬われるのって・・・ワタシだけ〜?

(いや かなりの壁レコです)

 

解説は酒井だけにかなり情報や視点が偏っていて手抜き杉な上さかい

帯では突如モーターヘッドが「ヘヴィ・メタルの首領(ドン)」に繰り上がって?いるのが注目点

<ミニミニ情報局>

モータースクールの『プリーズ・ドン・タッチ』は翌年に同じくデカレーベルミニ・アルバムとして

Girlschool – Live And More(’82 Bronze)に収録されていま すっ

まさにモーターガールズ
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