実は

プログレッシヴロックはパンクロック

ここからがプリティー・シングスの本番だ!

Pretty Thingsがガレージ番長とか言ってるのはバカ

一般的にはゴミと見られていそうだが・・・

とても奥深く入り組んだ誰にも似ていない大人の円熟ロックに魅せられる〜

 

     Pretty Things – Freeway Madness(’72 Warner Bros. 写真はUS盤)

多分’9-51マーキュリー

結構カントリーっぽかったりリリカルなフォーキーだったりするのよね

そこに迷宮的な組み立てが絶妙な独特のメロディーが乗るという

もう全然ボ・ディドリー(Pretty Thing)では無くなってしまったという

だがそれがE

いつの間にそんなセンスを培ったのか

(いや メンバー交替してるから初期とはもう別バンド)

 

とにかく

ジャケのレッドスレッドやタイトルからしてアメリカ指向が増大

いったいプリティーズは何回脱皮するんやロカー?

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