片や

プログレッシヴロックはパンクロック

もう一曲の『As Long As The Price Is Right』の方だが

これもシングルカット曲かつA面曲

ただし

このソングは『Be Seeing You(’77)』アルバムに入っているし

ライヴ盤『As It Happens(’79)』でも演られている初期の代表的ナムバーなんで音源は豊富?

ドクター・フィールグッドがどんな感じで演奏だれているのかは確認可能のなのだキリッ

なので小生もシングル盤までは入手していない野田キリッキリッ

 

駄菓子菓子

どうしてもシングル盤ヴァージョンで聴きたいというゴキ兄

(そもそもアルバムとヴァージョン違いなのかどうか不明なんだが・・・)

案ずる事は無い!

(誰も案じていません)

俺達にわドクターズのシングルズ・ゴーイング・ステディーがあるじゃまいかヒャホホーイ!

     Dr. Feelgood – Singles (The U.A. Years+)(’89 Liverty 2LP)

Aide 2に”As long as the price is right”収録
中央付近のブラジャー・ジャケが件のシングル

これがあれば他のレコ・・・2000枚位捨てていいかな

あと

ラリー・ウォリスのヴァージョンの方がカッコイイかも

さすが作者だ!

“Be Seeing You”は’87年のEdselからのリイシューだけは何故かジャケ違い

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