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プログレッシヴロックはパンクロック

デイヴ・エドマンズ師とザ・クランプスをホメッパゲする為に更新しているので(37回目)

Dave Edmunds関連になると必要以上にくどくなりがりなんだが

禿しく外出なのと誰も興味無さそうなんで・・・

飛ばしていこうっ

 

.    Dave Edmunds & Love Sculpture – Single’s A’s & B’s (’80 Harvest)

 

ヒューマン・ビーンズの唯一のシングルからラヴ・スカルプチュアの2枚→

ロックパイル(グループではなく1stソロの方←ややこしい)→2ndソロまでの

シングル盤からめぼしい曲をまとめて彼の初期業績を俯瞰する”Heritage”シリーズのベスト

シングル盤オンリーのトラックもあるので・・・マストでありますと

 

中でもLove Sculptureの原型となったThe Human Beans(’67)の7″は

それまでほぼほぼ明るみに出ていなかった音源だったので貴重な収録と言えま唱歌

(同時代の米Human Beinzの事ではない)

ただし曲に関しては割とありがちなフリーク・ビートなのかな

後にLove Sculptureと改名したグループなのに全くブルーズ・ロック色が無いって事から

いかに1stでのレコード会社の要求が無茶なものだったのかわかろうもん

メンバーのJohn David Williamsは後にHelp Yourself系のグループAirwavesのメンバーとなった

 

んで

え〜いままよー

これにも収録されないシングル・オンリー曲は45s現物を買って補完するZ

後期Love SculptureのメンバーMickey Geeとの通好みカントリー・ピッキン・インスト・ちゅ〜ん

『Pick Axe Rag 』 (’73年のシングル”Born To Be With You”のB面)は

デイヴのロックフィールドスタジオからの7″第2弾なのでR

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