ソウル・ジェネレーションのアー写をカヴァーに持って来たコンピ
. Various – The Essential Mellow Groove(’92 Goldmine Soul Supply)

知ってる様なグループが全く収録されていないながらも
「これ絶対ブートだろうけど・・・これ絶対スウィート・ソウル集でしょ」と確信し
押っ取り刀で脊髄反射のスピードで瞬間的にゲトーしたものの
件のソウル・ジェネレーションなんて一曲も入ってない詐欺ジャケの上に
’80sのブラコンが半数近くを占め
正直
広義のスウィートっちゃぁスウィートなのかm・・・
ま
スウィート・グループの’80s発展形態も一緒くたに集めて
所謂レア・グルーヴ/メロー・グルーヴの波に乗りたいんだろうg・・・
何だかなぁ・・・感もあるそんな中!
一応UKレーベルからの
“正規盤”らしいというマジかよなヤツ
殆どのアーチストがシングルしかリリーッスしてなかったりする人々なので
超激マニアックな選曲なんだろうけど
7”なのに5桁は行くような盤ばかりなので
その筋のフロアではみんなが笑顔になる有名アーチスト達なのでしょう
(あくまで個人的推測です)
ただし
このコンピのCD版ではBラスには
前述ホワットノウツの『Give Him Up(’73 シングルのB面)』が収録されていた野田っ
そこか〜〜〜
(いやいやいやいや)
ニュー・バースのサイド・プロジェクトだと云われる
B-5『Peace Love & Happiness – Ain’t Nothing But A Love Thang(’76)』だけは
どこかで聴いた事があるような王道スウィートだなブロ
また
A-1『The Chants – I’ve Been Trying(’76)』のザ・チャンツは唯一英国産のグループだが
ななんと!
あの前述Real Thingの母体だと云われているじゃまいかブロ
(↑調査ちう)
