ちょっと前の書き込みで

プログレッシヴロックはパンクロック

2nd『飛べ!エアロスミス』が3rd『闇夜のヘビイ・ロック』のヒットを受けて

後から日本でリリーッスされたみたいに書いたけど・・・

5th『ドロー・ザ・ライン』の解説(渋谷)を読むと3rdの前には出てたみたいですね

めんごめんご

(どうでも良い情報)

 

.     Aerosmith – “Rocks”(’76 Columbia / CBS Sony 4th)

 

また

小生的には『闇夜のヘヴイロック』があくまで個人的に最高作ですと書いたが

一般的にはこの『ロックス』で頂点になったという認識でよろしいか?

確かに

新時代のハードロックとしての完成度がきっちりと提示され

王者感/王道感がありチャートでも大成功した作品なんだが

逆に

初期の素人臭さやB級っぽさが消え去ってしまったっと云うか

それゆえ危うさが無くつまらないと云いま唱歌・・・

うるせぇわ!

それの何が悪いんじゃ!

なんだけど・・・

でも

時は戦国

’76年にゃあハードロックなんか聴いて喜んでるヤツはトンガリキッズじゃないてか

ちょっともうピーマンでイモい感じもあったワケで

オレ的にはちょっと飽きが来てたかな?みたいな

 

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