ほぼほぼ脱Chic化にチェンジしていた

プログレッシヴロックはパンクロック

5thながらバンドは6thで解散してしまったのでした

チェンジは最早ヒット製造マシーンではなくなっていたのだ

(今世紀になって復活)

 

.    Change – Change Of Heart(’84 WEA / Atlantic)

 

しかし

もうチェンジについて書く事が無くなった・・・

(これで最後だから良しキリッ!)

シンセ度がさらに高くなり

ベースが一瞬弾き出す勢いあるチョッパー音と併せて

ビシビシとタイトにキメキメ

ホントにドラマー必要なんかいってほどデジタルっぽい感触になり

まさにフューチャー・ファンクの原型と云えばこれって感じで昇華

(あくまで個人的解釈です)

サタデー・チャイナ・タウンて感じか

↑ステージ・セットはイタリアっぽさを前面に出してるな

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