フィル教授のソロは

プログレッシヴロックはパンクロック

さらに趣味趣味『アメリカン・ミュージック』を掘り下げて

’30s〜’40sのジャズ/ジャンピン・ジャイヴ/カントリー・ブルーズ等に絞って取り上げた

ほぼほぼカヴァー集

バックにはダーティー・ダズン・ブラス・バンドやサン・ラ・アーケストラ等

豪華バンドを招聘しあくまで軽いノリのシャレじゃない姿勢で挑んでいます

 

.     Phil Alvin – Un “Sung Stories”(’86 Slash / London)

 

デイヴ・アルヴィンの方はと云うと

’87年に1stソロ『Romeo’s Escape(Epic / Demon)』をリリーッスし

各々の道を歩んで行ったようですが・・・

最近見かけないので何でそっちも買っとかなかったかな〜と後悔する事しきり

各々の道って云っても基本そんな変わらないと思うのよね

今世紀になってからまた二人で一緒に演ってるみたいだし

『ミニー・ザ・ムーチョ』他キャブ・キャロウェイをサン・らをバックに3連発組曲化カヴァー