勢いで

プログレッシヴロックはパンクロック

ここで貼らないとこの先触れる機会が無さそうなので

前述ドレゲン(アンドレアス・セヴェンソン)の本命バンド

バックヤード・ベイビーズも貼っておきたい

 

.     Backyard Babies – Total 13(’98 MVG / East West 2nd)

 

’97年にドレゲンがヘラコプターズを脱退し久しぶりにリリーッスされた2nd

メンバーチェンジ無しで現在も活動ちうで→

10枚程のアルバムが出ているようですが・・・

小生この前後を聴いた事が無いので詳しくは云えないながら

ヘラをもっと単純なロケンローっぽくしてハノイ・ロックスに寄せたみたいな感じでしょうか

なのでドレゲンは後にマイケル・モンロー・バンド?でも活動

もうスカンジナビア半島はハノイの存在デカ杉で

インドシナ半島と化している説アリ

(ありません)

 

んでででででででで

日本もハノイ(マイケル・モンロー)人気が高いせいか?

外タレなのにもかかわらず

バックヤード・ベイビーズのアルバムもかなりチャート上位にぶっ込まれた模様

もっと重くなるとガンズ・ン・ローゼスっぽくなるし

ザ・ダムドっ的なフィールの曲もありますなぁ

↓動画参照

ただし

小生としましてわイマイチ彼らのオリジナリティーが感じられなくて

勝手にやっててくれって印象です

 

また

ジャケ参照でロッド&カスタムっぽい感じは継続されているので

広義のモーター系とでも云えま唱歌

(実は北欧はホット・ロッド・カルチャー→ロカビリーが盛ん)

The Hellacopters辺りと関係深いGearhead Records(元々はマガジン)はRod & Custom/GreaserカルチャーとRock&Rollの融合を図っておりある程度成功しMetallicaを通してheavy Metal界にも広まっていった

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