正直

プログレッシヴロックはパンクロック

小生Rapとか全く解ってないんで薄〜く言及するのみに留めるが・・・

日本人の黒人猿マネラップは昔から現在までゴミ

将来的に所謂シティー・ポップ的に逆説的に海外からカッコイイと云われる可能性は

99.9%無きにせよ無いと思われるが

近年は海外の人に日本語がカッコイイと思われているような風潮もあるようなので(ry

とにかく

ラップは英語で唄ってるリリックが理解出来なければほぼほぼ無意味なのは

フォーク(シンガー・ソング・ライター)とほぼほぼ同じなんで

英語が不自由なのに真面目に聴いたり論評するのはバカ

(あくまで個人的見解です)

 

.       Run-D.M.C. – Same(’84 Profile)

 

Run-D.M.C.の1st

この頃はまだ靴紐を締めてるな

むっちゃスッカスカの素朴なサウンドで

何に近いと云われれば・・・クラフトワークに近い

(やっぱプログレッシヴ・ロックだったんだ)

日本盤CDがリリーッスされるのは’87年を待たねばならなかった事からも

(何故かカセットは’86年に出ている)

当時

このような音楽が広く理解され浸透して

今現在のようにロックが駆逐されヒットチャートを席巻するなんて事態を

予想出来た人は非常に限られた先見の明がある人だっただろう

俺の経験では

Run-D.M.C.はしばらく経つと古臭いサウンドと思われたのか

何故か嘲笑するような調子でバカにしてくる人がいて驚いた事がある

 

んでででででででで

Vibra-Tones(’81 日本コロムビア)

日本にラップ(ヒップホップ)が輸入された時に真っ先に反応したのが

近田春夫師やいとうせいこうだったワケで

近田師に限って云えば

小生がオールナイトニッポン時代からの熱心なリスナーで

これ以前に小生が熱望してTVCM音楽を作ってもらった事もあるし

要は

日本で最も納得出来るミュージシャン/プロデューサーと思っていたワケだが・・・

もう何かを成し得て成功した大人

しかも

ロウなギャングでもないナードで良識的なニューウェイヴァーがRapとかバカジャネーノー

ただ早いものに真っ先に乗ってみただけで

日本語のラップとかひたすらダサくて(悪い)し←カッコワルイ

いとうせいこうに至ってはお話にならない

おまけに

最近は妙にパヨっててキンモーじゃナイッスか!

(あくまで個人的見解です)

 

前述したように

当時アディダスはファッションとは無縁でぶっちゃけイモでダサいブランドだったので

てか

それ以前にジャージ上下で大都会を歩くなんて

普通のオシャレさんにはもってのほかという常識だったんで

いくらトンガリ・キッヅの集うRun-D.M.C.のコンサート会場だからと云って

全身アディダスやらラッパー風コスをしてる人は希だった

 

☆長いのとよく覚えてないので・・・つずく

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