西のブラスターズ

プログレッシヴロックはパンクロック

東のキング・クリムゾン

↑無理矢理プログレ話に結びつけてみた

ジャケの顔どアップ・イラスト対抗戦の事です

最初

「わけわかんねぇジャケだよなー」なんて思ったけど・・・

ヴォーカルのフィル・アルヴィン(デイヴの兄弟)が唄う時って

マジでこのイラストの顔になっちゃうんだよな

 

.     The Blasters – Same(’81 Slash 2nd)

 

参照:フィルの顔

2ndはこの辺りのバンド総ざらいのスラッシュに昇格→

Rollin’ Rockからの1stは音速で廃盤になったらしい

んでででででででで

件の看板曲”American Music”と”Marie Marie”を再録してIN!

あのさそれってさ・・・

インディーズのチープなワイルド感が薄まってお上品になっちまったたんじゃ?←アルアル

・・・なぞとご心配のゴキ兄

s駄菓子菓子

案ずる事わ無い

(誰も案じていません)

バランスよく音が際立ってクッキリとバチバチに聞こえ良くなってます

んでででででででででででででででで

鍵盤担当に

前述ファビュラス・サンダーバーヅ他キャンド・ヒート/ダグ・ザームや

お友達バンドの先述ザ・レッド・デヴィルズ等で有名なジーン・テイラーが新加入

んでででででででででででででででででででででででで

サックスには後のロス・ロボスのスティーヴ・バーリン加入にプラスしてーの

ななんと

黄金期のリトル・リチャードやラリー・ウィリアムスを支えた伝説のプレイヤー

リー・アレン先生が(半ばメンバー化して)ゲスト参加

むぅ士郎

これだけの強力な布陣を敷く事が可能なのは

ザ・ブラスターズの実力と可能性の賜って事なんすね

 

んでででででででででででででででででででででででででででででででで

でで

A-3のリル・ウィリー・ジョンのカヴァー『I’m Shakin’』ってば

やっぱ前述『愛しのマリー』を贈ったシェイキン・スティーヴンスを暗喩してんのかな?

なんてね

(あくまで個人的妄想です)

勿論

プロデュースは前述アート・ファインに決まってるでしょ(とバンド自身)