ザ・ブラスターズについて書く事が無くなった・・・
(早ぇな)
だって情報少な杉なんだもん
. The Blasters – Over There (Live At The Venue, London)(’82 Slash 3rd mini Album)

これロンドンでの6曲入りライヴなんだけど
UK盤は出てないのよね(勿論日本盤も無し)
ホントに人気バンドだったのか?みたいな
6曲中5曲が往年のナムバーのカヴァー
しかも
ジェリー・ルイス/リトル・リチャード/ピート・ジョンスンと
ピアノ弾きがオリジナルのソングが大勢と
新加入のジーン・テイラーを大フィーチャーした選曲になっていますな
また
サックスは件のリー・アレン先輩が同行し(もうメンバーすなぁ)
A-3『Keep A Knockin’』でブラスト・フロム・ザ・パスト・・・て
リトル・リチャードの原曲(’57)でもサックス吹いてたのはリーなんじゃねぇの?
勿論
(バンドと共同)プロデューサーは件のアート・ファインなのは勿論でR
まさにライヴ・バンドといった趣で
演奏力・・・
特にベースとドラムスがステディー杉で聞き惚れてまうやんけー状態ながら
A面なんて7分しかないレベル(領域)の収録時間の短さで
あっという間に終わってしまい相当食い足りない感じです
ただし
そんな民の声が多いと思われ
近年全22曲を発掘→収録のフル・コンサート版CDがリリーッスされた模様で すっ