B級パンクの中の

プログレッシヴロックはパンクロック

S級バンド

 

The Drones – Temptations Of A White Collar Worker(’77 O.H.M…S. 1st7” 4曲入り Green)

 

マイナー界の大物ながらこれまで貼ったマンチェスターのバンド群とのメンバー重複は無い感じ

(あくまで個人的調査結果です)

スローター・アンド・ザ・ドッグスと良く似たタイプのゴリゴリ押してくる元祖ハード・パンク(ソフト・パンクなんてあるのか)で

’75年結成なので出自が元グラムてかBCRタイプのティニーボッパー(Rockslide)ってのも似ている

<まとめ>

ティニーボッパーはパンクロック

↑多すぎて舞妓が板間にいない

しかし

芸能アイドルっぽい笑顔を振りまくグリッター時代と凶悪なイメージに変身したドローンズ時代との落差が怖いレベル

んで

A-1『Lookalikes』は間違いなく初期パンを代表する典型的な噛みつき型で疾走するタイプの名曲なんだけど

他の曲はイマイチ手抜きっぽくてエナジーが薄く録音も尻切れっぽかったりそ程でもないかな

キャリアがあるのでまとまってはいるようだけど

あとルックスもまとまっているのも芸能界?出身だからだろうか

 

小生わ最初ジャケ無しのレコをキープしてたんだけど・・・後にジャケ有り(色違いで4色アリ)をハケーン→ゲトー

ただし

ジャケ無しヴァージョンなんてはなっから存在しない事を最近知ったのでR

見開き内面のパンギャはアルバムジャケの女性と同じ人物だろうか?

(わからない)

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