SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

ジャック・ニッチェとかその辺

『パンクロックはプログレッシヴロック☆US編』の結論に持って来たいので貼るにはまだまだ早いんだが・・・成り行き上しょうがないんで.    Jack Nitzsche - The Lonely Surfer('63 reprise 1st 画...
プログレッシヴロックはパンクロック

最初

成り行き上ムーン・マーチンの話の時に出して来た人だしヴェルヴェット・アンダーグラウンドの枠内に入れても良いかと思ったんだけど偉大な人なんで考え直して独立させてスッドレにしてみた.     Mink DeVille - Cabretta('7...
プログレッシヴロックはパンクロック

勢いで

ジョブライアスの専属バックバンドであるプリンシパル・クリーチャーについて貼ってみたいジョブライアス自体が未だに結構謎の存在なのでそのバックを演ってたヤツらも当然ほぼほぼレアな存在なんだが母体となったのは・・・.      Five Doll...
プログレッシヴロックはパンクロック

てか walk on the wild side

ふぅもうジョブライアスについて書く事が無くなった・・・(いくらなんでも早杉ないか←情報が無いのでしょうがない).     Jobriath - Creatures Of The Street('74 Electra 2nd)二枚目にして最終...
プログレッシヴロックはパンクロック

LGBT / アンディ・ウォーホル一派

最後の大物は・・・.        Jobriath - Same('73 Electra 1st)今現在はまさに『謎の』ジョブライアス状態だが登場した当時は次世代の超大物として大金をかけてプロモーションされ派手に露出したのでかなり有名だっ...
プログレッシヴロックはパンクロック

<最近の釣果>

VU=LGBT繋がりでの話だがTRBの1stシングルが落ちてたのでゲトしたらななんとB面がThe Weight=The Band症候群だった事に初めて気付いた.    Tom Robinson Band – 2-4-6-8 Motorwa...
プログレッシヴロックはパンクロック

通好み

パワーポッパーのムーン・マーチンについてだが・・・3rdにしてもう書く事が無くなった・・・(ちょまっ).      Moon Martin - Street Fever('80 Capitol 3rd)今までで最もパワーポップ度が増して純化...
プログレッシヴロックはパンクロック

今現在

ムーン・マーチンについて語ってるヤツって・・・ワタシだけ〜?.    Moon Martin - Escape From Domination('79 Capitol 2nd)確実にパワーポップに入る性質のレコ/アーチストながらほぼほぼパワ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ちょっと待った〜〜

ウィリー・アレキサンダーの項を終わらせるのはまだ早いZむぅ士郎ウィリーがセッション参加した盤はそんなに多くはないがこの話の人脈的に濃く繋がってくる人物が・・・.    Moon Martin - Shots From A Cold Nigh...
プログレッシヴロックはパンクロック

2ndアルバムは

日本盤があって・・・ただし何故かプロモ盤までしか確認が取れていないワケだが・・・(Discogs調べ Discogs情報はまだまだ未発達段階で全然絶対では無い)むぅ士郎プロモ盤だけ作って発売されなかったなんて事はあるんやロカ.    Wil...