SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

メイデン5th『パワー・スレイヴ』からの

シングル・カーット,      Iron Maiden – 撃墜王の孤独('84 EMI  画像の日本盤12"は33rpm5曲入りミニアルバム)アルバム『Power Slave』の一曲目を飾るナムバーであるトコロのA-1のタイトル曲はUK独...
プログレッシヴロックはパンクロック

ニコ・マクブレインは

勿論・・・,             Iron Maiden – Piece Of Mind('83 EMI 4th)アイアン・メイデンの4thから元サムソンのクライヴ・バーに代わりトラストから参加そのClive BurrはNicko Mc...
プログレッシヴロックはパンクロック

ストリートウォーカーズ

3rdにして最終作,          Streetwalkers - Vicious But Fair('77 Vertigo)時は戦国パンクロックが燃えさかる1977年にこんな古色蒼然な音をやってていいのか?いやダメでしょだからバンドが...
プログレッシヴロックはパンクロック

ハード方向に進んで行くかと思いきや

案外ファンキー路線になってた2枚目.            Streetwakers - Red Card('76 Vertigo)面子は殆ど1stと変わらないもののチョッパー?もバシバシ鳴らすベースのJonathan Plotelは前述U...
プログレッシヴロックはパンクロック

書いてたら途中で全部消えたのでむかついたんで飛ばして行こう

チャップマン-ウィットニーがアルバム名『ストリートウォーカーズ』の名を残し発展的にバンド化.         Streetwalkers - Downtown Flyers('75 Vertigo)チャップマンとウィットニーにゲストのポリ・...
プログレッシヴロックはパンクロック

家系直系バンド

ラーメンで言えば本家吉村家よりこってり目で家系最高峰との評判だった環二家と言ったトコロだろうか(二人なので)ちなみに小生ガチのラヲタだった頃には港南の環二家や六角橋の六角家まで普通に遠征しはたして家系本流とははたまた傍系とは何なのかを真剣に...
プログレッシヴロックはパンクロック

ついでに 

プログレ男ジョン・ウエットン彩の参加バンドに関してはこれまで何枚も貼ってきたワケだが・・・1stがUKソフト・ロックの名盤と云われるジェファーソンの全く人気の無い2ndのお仕事にも駆り出されているっ(リアルタイムのUK盤と今世紀の日本再発C...
プログレッシヴロックはパンクロック

と

云うわけで・・・ホントの純粋なベストは・・・これだー.             Family - Best of('74 Reprise)おしまい何故かフットボールのジャケとかシャレなんだかマジでチームでもあったのか知らんが・・・この楽しそ...
プログレッシヴロックはパンクロック

甘い!

甘酢ぐる!!ファミリー(オリジナル・アナログ)がそれだけでオールだと思うなよ.              Family - Old Songs, New Songs('71 Reprise)なんだ初期のベストやーんと思わせてからの〜レアなシ...
プログレッシヴロックはパンクロック

オリジナル・アルバム最終作では

もうプログレッシヴロック的な面影はあまり感じられないものの初期からの魂が消え去ったと云うわけでは決して無くバンドの特徴であった演劇性(ジャケは映画そのものだ)とタイムスリップしたかのようなノスタルジィがふんだんに詰まったフォークロックやスワ...