プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

そんな中!

昨日「インダストリアル的な無限反復ナンバー"For The Love Of Money"〜」と書いた曲ともう一曲"I Tried To Live Alone"でのサイケデリックなヘヴィーなギターソロを弾いていたのが『黒いレッド.ツェッペリン...
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Defunktの

2ndはほぼほぼ1stの延長線上ながらかなり洗練されてしまって残念(オイオイ洗練されて何が悪いのか?と問い詰め隊)      Defunkt - Thermonuclear Sweat('82 Hannibal) 相変わらずギタリストのKe...
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ここで

通常ジェームス・チャンスかブラックかと来そうなトコロを・・・当方あくまで通好み死守!?で・・・James Chanceのバックバンド中心に結成されたトコロの・・・        Defunkt - Defunkt('80 Hannibal ...
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てな

想いを抱きつつこれは歴史的な事件だぞとの予感でぜひ目撃せねばとジェームス・ブラッド・ウルマーの初来日に押っ取り刀でブラッと出掛けたワケだが・・・当たり前の事だがこの人本格Jazzの人なのよねなので桑田K介も駆けつけたと言われる会場のお客さん...
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同時期のラフ・トレードで

ジャケのデザインのふいんき/フォントもローラ・ロジックと似ている・・・      James 'Blood' Ulmer - Are You Glad To Be In America?('80 Rough Trade) パンク・ジャズとは...
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なので

Xレイ・スペックスはアルバム1枚のみ(ただし再結成アリ)       X-Ray Spex - Germfree Adolescents('78 EMI) 殺菌少年とでも言いま唱歌単純なロックンロールでは無いオリジナリティの高い楽曲/演奏/...
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X-Ray Spexの

最終5枚目シングル       X-Ray Spex - Highly Inflammable('79 EMI)相変わらずもの凄い声量と体全体から発せられる重量級パワー感ながらもうSummer of Hateが終わった事を告げるかのようなお...
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勢いで

ローラ・ロジック脱退後の透視眼鏡のシングルを追ってみたいっ2nd 7"はアルバム収録の・・・       X-ray Spex - 未来は狂気の科学/気取り屋('78 EMI) 原題『The Day The World Turned Day...
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ロックン・ローラ・ロジックの

課外活動としてわThe Raincoats(←持ってない)の他には・・・      The Stranglers - Black And White('78 UA / A&M) 盤面もBlack snd White(US盤)『Hey! (R...
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ローラー作戦

は?お前こんな5ケタの壁レコシングル入手不可能じゃんなぞとお怒りのゴキ兄案ずる事わない!(誰も案じていません)7"が無ければVirginの10"サンプラーを聴けばいいじゃない        Guillotine - Compi('78 Vi...