プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

真冬のテトロンは帝人です

ヒア・ウイ・ゴー サンフランシスコジャック・ニッチェがアレンジで起用されたバンドのもう一つの例はこれぞまさに『パンクロックはプログレッシヴロック』そのもののバンドにして最もアンダー・レイテッドなアメリ圏バンドと云われる・・・.     Th...
プログレッシヴロックはパンクロック

この時代みんなこんな感じだったんでリアルタイムじゃ特にパンク系ってワケでもなかったんだろうけどジャック・ニッチェがアレンジしたプロト・パンク/ガレージ系のヤツらの一例としましてわ・・・.     ・('69 Epic 1st)これも禿しく外...
プログレッシヴロックはパンクロック

ジャック・ニッチェが

パンクNWサイドに関わった他の例について.     Graham Parker & The Rumour - Squeezing Out Sparks('79 Vertigo 4th)グラハム・パーカーについては7〜8年前のStiff/Ch...
プログレッシヴロックはパンクロック

駄菓子菓子

いつもアンダー・レイテッドなヤツらやパブロックみたいな日の当たらないジャンルを無理矢理褒めッパゲしているHomepageなのにもかかわらずフィル・スペクターやらマッスル・ショールズみたいなロック殿堂入りしたある種権威主義的なオールド・ウェー...
プログレッシヴロックはパンクロック

あっ

もうミンク・デヴィルについて特に書く事が無くなってましたわ・・・(ふぅ いつもよりちょっと長持ちしたな←してねぇーよ).     Mink DeVille - Sportin' Life('85 Polydor 7th)サウンド傾向は基本い...
プログレッシヴロックはパンクロック

事でミンク・デヴィルのアルバムはあんまろエサ箱に落ちてないので見た時に即買わないと中々再び出会う事がありませんなので3枚程飛ばして・・・.      Mink DeVille - Each Song Is A Beat Of My Hear...
プログレッシヴロックはパンクロック

パンク・イヤーズ的にわ

ミンク・デヴィルはこの2ndまでって感じでおkなのかな.     Mink DeVille - Return To Magenta('78 Capitol)早くも日本盤発売の確認は出来ていません(調査ちう)ミンク・デヴィル及びウィリー・デヴ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ジャック・ニッチェとかその辺

『パンクロックはプログレッシヴロック☆US編』の結論に持って来たいので貼るにはまだまだ早いんだが・・・成り行き上しょうがないんで.    Jack Nitzsche - The Lonely Surfer('63 reprise 1st 画...
プログレッシヴロックはパンクロック

最初

成り行き上ムーン・マーチンの話の時に出して来た人だしヴェルヴェット・アンダーグラウンドの枠内に入れても良いかと思ったんだけど偉大な人なんで考え直して独立させてスッドレにしてみた.     Mink DeVille - Cabretta('7...
プログレッシヴロックはパンクロック

勢いで

ジョブライアスの専属バックバンドであるプリンシパル・クリーチャーについて貼ってみたいジョブライアス自体が未だに結構謎の存在なのでそのバックを演ってたヤツらも当然ほぼほぼレアな存在なんだが母体となったのは・・・.      Five Doll...