プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

勢いで

元ザ・クランプス→ザ・ザンティーズ等→Kicks Mag編集者/Norton RecordsファウンダーのMiriam Linnaについてもチラ〜っと触れておきたい.     Nervus Rex - Same('81 Dreamland ...
プログレッシヴロックはパンクロック

困った時のStiff頼み

VU→The Zanteesのロブ・ノリスの次のヤサはThe Bongos知名度はザ・ザンティーズとどっこいどっこいだと思うしほぼほぼレコも見かけないんだけどメジャーを含むアルバム・リリーッスが4枚もあるザ・ボンゴスの方がまだ経歴に出てくる...
プログレッシヴロックはパンクロック

あまりに

マイナーなネオロカ故に元ヴェルヴェット・アンダーグラウンドやノートン・レコーヅ創業者が在籍するバンドにもかかわらず例えばパープル・ファミリーに比べて情報がほぼほぼ無く(Wikiでさえスルー状態)書く事が全く無いので・・・飛ばして行こう!(お...
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VUはネオロカ

むぅ士郎やっぱプログレ方面に話を持って行くとせっかくアメリ圏を掘ってるのにUKバンド成分が濃いめになっちゃうよなそこで後期ヴェルヴェット・アンダーグラウンドに籍を置いていたベーシストのRob Norrisが居たNYのネオロカ・・・.    ...
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マーク・ナジーフはIGB解散後

一身上の理由で前述Thin Lizzyを抜けたBrian Downeyの代わりに押っ取り刀で現れて『Black Rose (A Rock Legend)('79)』で叩いたりThin LizzyのVo./Ba.のPhilip Lynottの...
プログレッシヴロックはパンクロック

しかし

イアン・ギラン・バンド三枚目(ラスト)の帯叩き・・・「ロック史上最強のヴォーカリスト、イアン・ギラン!更にソリッドに更にヘヴィーに炸裂するハイ・エナジー・ロック・パワー!!」「来日凱旋公演でヘヴィー・メタルな大迫力のヴォーカルと驚異のハイ・...
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イアン・ペイス以外にもう一人

ヴェルヴェット・アンダーグラウンドからディープ・パープル系に関わったドラマーは・・・マーク・ナジーフ(ノーシーフ/US)がいる末期VUのツアー・メンバーを経て後期エルフに参加→イアン・ギラン・バンドやジョン・ロード/グレン・ヒューズのソロ等...
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ちょっと待った〜〜〜っ

エルフ→ザ・ロッヅの流れはこの限りでわ無い野田.   Thrasher - Burning At The Speed Of Light('85 Music For Nation / Combat / Victor)US盤は『Super Se...
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もう

The Rodsについて書く事がなくなった(お前そればっかだな!)順調に毎年のリリーッスで5thとなる・・・.    The Rods - Let Them Eat Metal('84 Roadrunner / combat / Music...
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ライヴ盤を1枚飛ばして(見た事無い)

ザ・ロッヅの4thはレコード会社がアリスタからマイナー落ちして〜のー・・・.     The Rods - In The Raw('83 Shrapnel)マイナー・レーベルと云ってもこの後カコフォニー(マーティー)やスティーラー(イングヴ...