プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

ラッキーな事に

約40年ぶりにラッキー・セヴン(USジャケ)も見つけたんでゲトーしてみたった.     Lucky Seven – Get Lucky('87 Riha 2nd)ラッキー・セヴンはロカッツ(シークレット・ハーツ)が解体してバリー・ライアン...
プログレッシヴロックはパンクロック

先日

最近貼っていた一連のドールズ→ロカッツ関連の盤を偶然ハケーンしたので勢いでゲトー→ついでにそれらも貼ってみたい.      London Cowboys - On Stage('86 Underdog)Fan Club(New Rose傘...
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ブラッドレス・ファラオスから

ストレイ・キャッツに至るまでにはまだいくつかの形態があってその中の一つがこのマクシス・カンサス・シティ閉店記念と銘打たれたライヴ(多分一部スタジオ録音)・コンピに収録されているThe Tomkatsだ?.    Various - Fare...
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そんなわけで

NYのネオロカビリー勃興時の事情がお解りいただけたと思われるが(解らんわ!)本命のストレイ・キャッツてかデビュー前のブライアン・セッツァーはどうだったか?と云えば.   Bloodless Pharaohs - Bloodless Phar...
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ついでに

ジェリー・ノーランの伝記の作者であるLewis King(Curt Weiss)がドラムス担当していたバンドザ・ビート・ロデオの2ndもチラ〜っと聴いて行きたいっ.     Beat Rodeo - Home In The Heart Of...
プログレッシヴロックはパンクロック

勢いで

ジェリー・ノーランの伝記の作者であるトコロの件のドラマーLewis King(本名Curt Weiss)がいたバンドザ・ビート・ロデオもチラ〜っと聴いて行きたいっ.     Beat Rodeo - Staying Out Late w T...
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ザ・ロカッツで

ギター/ヴォーカルだったティム・スコットのソロ作(6曲入りミニLP)は前述シークレット・ハーツに輪をかけて脱ロカビリー→シンセポップ化したモノだった.       Tim Scott - Swear('83 Sire)しかもスラップ・ベース...
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メンバーチェンジが多いバンドなので

ザ・ロカッツがそのまま移行したかは詳細不明ながら(正直正確に調べるのが面倒)RCAからMCAに移籍するにあたりほぼほぼまんまのメンバーで何故か改名してしまう.    Secret Hearts - Same('84 MCA これ一枚ポッキリ...
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ザ・ロカッツは

旧ブログ時に『ロッカビリィ→ネオロカ→サイコビリー探求』を三年位やった際に全部貼ったのでリーヴァイ&ザ・ロカッツ(旧ロカッツ)はオール・スルー・ザ・ナイトでうっすら触れる程度に抑えあくまでNYパンクからの影響/派生として特異点となる盤に留め...
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ニューヨーク・ドールズ界最大の謎は※

※あくまで個人的謎ですジェリー・ノーラン(Dr)がザ・ロカッツに在籍していた歴だろう最初さすがに何かの誤記か同姓同名(んなワケ無いよな)かと思ったものの・・・やはりホントにNYでひょっこり出会ってうっかり加入してしまったたらしく音源も残して...