プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック:アメリ圏編

しかしまだキング・クリムゾンもイエスもジェネシスもやってないってのにUSAに渡米って・・・いーのでしょうか?いーのですキリッ!でブライアン・イーノてベタベタなイギリス人ですやんとお訝しがりのゴキ兄まそうなんだけどイーノはUK/USのエクスペ...
Free Speech For The Dumb

今日の釣果

そろそろ次章に移りたいんだが何かの予感がしたのか無性にレコ屋に行きたくなって吉祥寺までチャリを飛ばしたトコロギリギリ滑り込みタイミングで大物?ゲトー!!!,      Global Village Trucking Company - S...
プログレッシヴロックはパンクロック

やっぱり

ステレオラブ/ハイラマスはアメリ圏編の結論であるトコロのビーチ・ボーイズと続けて貼ってクラウト・ロック編に繋げる事にする台本の予定に変更(どっちでも良いです)
プログレッシヴロックはパンクロック

割と最近の釣果

『Glastonbury Fayre』の項で貼ったトコロの今日のHR/HMの原型を作ったAdrian とPaul Gurvitz兄弟のマニアックな活動の流れGun→Three Man Army→ The Baker Gurvitz Army...
Free Speech For The Dumb

超最近の釣果

某つべチャンネルのコメ欄を見ていたトコロ唐突に動画内容と何の脈絡も無く「ステレオラブの新作が発売」と書いてあったので「あぁ昨日一瞬見た壁レコはやっぱり新作だったんや そう云われると腑に落ちる」とその翌日押っ取り刀ですわユニオンと朝から吉祥寺...
プログレッシヴロックはパンクロック

新章<Begin>

UKプログレッシヴ・ロックは沼でいくら掘っても多方向に広がるばかりで収拾つかずに一向に終わらないので・・・これからはUSプログレッシヴ・ロックにシフトしてみたいっこのブログはUKとUSロック中心なんで途中チラ〜っと欧日に触れたりしてそんでま...
プログレッシヴロックはパンクロック

結局南極

Neil=カンタベリー系としてもやっぱり最後はビートルズ物で〆る事になっちまうのかくわばらくわばらと諦念に近い脱力感を持ちつつ俺たちの(一人です)『プログレッシヴロックはパンクロック』に於ける"Glastonbury Fayre"編を数年が...
プログレッシヴロックはパンクロック

長距離走のゴールの後にはクールダウンが必要だ

(お前結局南極終わってねぇじゃん).     Neil - Neil's Heavy Concept Album('84 WEA)全く知らんけどニール・プラナーって役者(コメディアン?)がヒッピー訳で演じていた"The Young Ones...
プログレッシヴロックはパンクロック

おめでとう!

ついに'21年10月から始まった『glastonbury fayre』の研究が最終ゴールを迎えた!!(ま〜た云ってんのかよ←いやホントに今度こそ終わりだから)極力寄り道をし杉ないようにシンプルな経緯で追ってほぼほぼ毎日貼り続けてきたワケだが...
プログレッシヴロックはパンクロック

1stと同年に

今度はバンドのセルフ・プロデュースで出たスポンティニアス・コンバッションの2ndは最終作となったが前述のようにマーゲッツ兄弟を残してメンバーチェンジをし心機一転改名した後継バンドのタイムは実質的には3rdに相当する.      Sponta...