プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

何故か最初の面子でライヴ・ツアー

これは当時は分からなかった事でライナーにおも不記載な事だが販売成績の悪かった前作"Air Cut"の時点でバンドはあっさりと解散していたのだった0ΩΩ<ナ、ナンダッテー!駄菓子菓子レコード会社との裁判での敗訴による契約履行と負債の支払いの...
プログレッシヴロックはパンクロック

グループの結成からして

ミュージカル『ヘアー』のキャストだったソーニャ・クリスティーナが同系列のミュージカルに出演していたシシファスというグループの歌姫に据えられバンド名を改名させるという芸能プロダクション手法で生まれたグループだけにこのアルバム以降に大きく変わり...
プログレッシヴロックはパンクロック

最高傑作との声もある

3枚目はクラシック フォーク ジャズ ファンクネスが塩梅よくブレンドされた盤.       Curved Air - Fantasmagoria2ndのようにダリル・ウェイとフランシス・モンクマンが分裂しているような事は見当たらないベースに...
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我想ふに

UKプログレッシヴ・ロック(プログレではなく)としては総合的に鑑みてこのカーヴド・エアが最高峰なのではないだろうかダリル・ウェイ(ヴァイオリン)とフランシス・モンクマン(ギター/鍵盤)の双頭政治にソーニャ・クリスティナのアカデミックとも言え...
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でわ

カーヴド・エアーはカンタベリー系なのか?.     Curved Air – Airconditioning('70 Warner Bros./パイオニア 1st)人脈的にはかなりカンタベリーっぽさが強い布陣なのだが•••現状誰もCAがカン...
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ふぅ

長い台本だったですわそう!3年前に貼った'78年レディングでのシャム69とスティーヴ・ヒレッジの共演話を再びYES!これはレコが無いのでつべのキャプチャーでおkスティーヴは自分がプログレッシヴ・ロッカーだと思われていた事に愕然として方向性を...
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その後

エレポップダンスビート化したスティーヴ・ヒレッジには全く興味ないんだが試しに買ってみた•••.     Steve Hillage - For To Next ('82 Virgin 8か9枚目)同じようなアルバム3枚の中の1枚だけど•••...
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この時期には

スティーヴ・ヒレッジはすでにアンビエント/ニューエイジ期に入りかけていたがライヴではまだそれほど感じさせない.    Steve Hillage - Live Herald('79 Virgin 7枚目 2LP)メンバーに目立ったカンタベリ...
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スティーヴ・ヒレッジの4thは

よりエレクトロニックにかつファンキーになっての〜.      Steve Hillage - Green('78 Virgin)前作のトント・シンセザイザー(マルコム・セシル)とは とんと疎遠になって今度の(スティーブとの)共同プロデューサ...
プログレッシヴロックはパンクロック

スティーヴ・ヒレッジの3rdは

プロデューサーでもあるマルコム・セシルの『トント』シンセサイザーを大フィーチュアし当時としては未来的でぶっ飛んだ(スペイシー)音世界を追求かつファンキーでフュージョン志向のノリにシフトしようとしている.     Steve Hillage ...