プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

その

リンダ・ホイルがソロ前に在籍していたバンドが.        Affinity - Same('70 Vertigo / Paramount)UK盤はレア・ヴァーティゴって事もありアフォみてぃー←な値段で高名な盤だが画像はみんなのUSパラマ...
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そんな

リンダ・ルイスはGlastonbury Fayreではテリー・リードと愉快な仲間達としてデヴィッド・リンドレーと共に何枚か貼ったのでオール・スルー・ザ・ナイトして同じくリンダを狙い撃ちで・・・.         Linda Hoyle - ...
プログレッシヴロックはパンクロック

※貼っているレコは

リリーッス順ではなくネタ(ストーリー)重視です.      Chris Spedding - The Only Lick I Know('72 Harvest)ソロ3枚目1stは日本発売のみだし2ndと3rdも日本と英国だけの発売と何故か妙...
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クリス・スペディングは

ニルソンのアルバム2枚程で弾いているんだが・・・どういうコネなんやロカ.     Nilsson - Nolsson Best('72 RCA 日本企画盤)小生ニルソンはこのベストしか持ってないんだがニルソンの9枚目"Nilsson Sch...
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昨日のオープン・ミュージックと同年に

ボブ・ダウンズのソロ名義で.      Bob Downes - Deep Down Heavy('70 Music For Pleasure)こっちが先のリリーッスだった可能性も無きにしも非ずだが多分こっちが後Music For Plea...
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クリス・スペディングの活動初期は

マジなブリティッシュ・ジャズ・ミューシシャンとのセッションワークが主だがこのボブ・ダウンズもフリージャズや民族音楽にまで触手を伸ばす新進気鋭実験精神溢れるウッドウインダー.     Bob Downes Open Music – Elect...
プログレッシヴロックはパンクロック

紡ごう

俺達(ひとりです)だけのロック史を!我想うにクリス・スペディングの歩みを切り取っただけで裏ロック史てかアホな御用評論家や蚤ミュージックがまとめるような公に賛同されるレベルの所謂"記紀"には決して記されていない例えばロック"上記(うえつふみ)...
プログレッシヴロックはパンクロック

そんな

グレン・マトロックが主導していたセックス・ピストルズの初期最初のプロデューサー(デモ)てか教育係だったのが・・・クリス・スペディングクリスは当時のUKロック・シーンのファッション番長だったのでマルコムの奇妙なロック・ショップの常連だった関係...
プログレッシヴロックはパンクロック

マイク・オールドフィールド→ブラム・チャイコフスキー→スキッヅ

→派生/関連バンドの項は(そんな項目だったんかいー)キリが無いのでこの辺で一回終わらせるけど・・・パンク→ニューロマ/エレポップその他軟派ポストパンクへの移行史に関してはこの本が参考になるキリッ.         Culture Culb ...
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グレン・マトロックの

1stソロ.      Glen Matlock – Who's He Think He Is When He's At Home?('96 Creation)これは結構レアだぞ多分'96年頃にはグレンの需要は無かったのね今あるかどうかは知...