プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

小生

初期パン以降/直後の活動と云えども所謂ポストパンクとか(本来の意味とは違う)ニューウェイヴには一切チンピクしないので(52回目)このバンドも儀礼的に聴いているだけで1stしか知らないワケだがこれで'78年と云うのにわちょっと驚かされたりする...
プログレッシヴロックはパンクロック

いつのまにやら

復活していたバズコックス☆画像は'90年渋谷クアトロ公演むっちゃ期待して行ったんだが割と普通に落ち着いたオジサン達で印象薄→よく憶えてないこの時代バズコックスなんて誰も興味ねぇだろうと思い半分位入ればいいのかな?なんて予感がしたけど・・・結...
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なんだかんだで

発掘ライヴとかデモとか出回る・・・そんな中!.      Buzzcocks - Live At The Roxy Club April '77('90 Receiver)元は'89年のAbsolitery Free盤(ブートじゃないよ)の...
プログレッシヴロックはパンクロック

もう

死んだ子の年を数える日々.        Buzzcocks Featuring Howard Devoto - Time's Up!('00 Grey Area/ Mute)オリジナルは'78年に出た'76年時のブート音源が'91年に正式...
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バズコックスは

7"を買わなくてもおkの法則再び3rd以降に出て(多分)活動休止か解散になったためその後アルバムにも収録されなかったシングル曲6曲入りのコンピ12"EP要は言わば『Singles Goind Steady ; Part-2』がこれかなー. ...
プログレッシヴロックはパンクロック

もう

特にバズコックスに関して書く事が無くなってしまったんで・・・(はやっ)飛ばしていこうそうそうこのブログって謎が多いんだが・・・その一つにアップしなかった日の方がアクセスが多い傾向てのがあるナンナンダヨ~.       Buzzcocks ...
プログレッシヴロックはパンクロック

どうも

この辺のレコ4年前にもう貼ってるような証拠がハケーンされてしまって(記憶は無い)急にガックリ来たので・・・飛ばしていこう!.        Buzzcocks – Love Bites('78 United Artists 2nd)ジョー・...
プログレッシヴロックはパンクロック

つんのめりながら転がって行くような

忙しく手数の大杉るJohn Maheのドラムがバズコックス・サウンドのキーとなっているはずだが彼は前述フォークパンカーのパトリック・フィッツジェラルドの1stでも叩いているただしそんなにバズコックスっぽい奏法で演っているワケでなくあの独特な...
プログレッシヴロックはパンクロック

駄菓子菓子

バズコックスのシングル盤はアルバムに収録されていない曲ばっかといわれるがだからってチマチマとシングルなんか集めてるのはバカ(何だお前)だってゴイステがあるんだもん.      Buzzcocks – Singles Going Steady...
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ジョン・クーパー・クラークの

バックを演奏したミュージシャン達はステージやツアー時の対バンのメンバーに依頼している事が多いようで結果ほぼほぼ地元マンチェスターのNW/Punk Bandに集中している※ビル・ネルソン(ビー・バップ・デラックス)は異質歌やバンド演奏ではなく...