Chas

プログレッシヴロックはパンクロック

Jankelて二枚しか持ってないからこれが残りの方の四枚目です

これがホントの・・・ハイ残りだ なんつて〜〜〜

↑これが言いたいだけだったりして

んで

4thはリアルタイムでブランニューな最新型ファンクにますます特化し

最早エレクトロでさえあるブラック・コンテンポラリーを極めt・・・

オイオイ下線まで引いて強調して

名前がチャズ・ジャンケルに変わってますがな(前作から)

 

.        Chaz Jankel – Looking At You(’85 A&M)

 

むぅ士郎

Jazzをを意識してあえての”Z”とかそんな事なんやロカ

そういやジャズ漫画の『BLUE GIANT』ではカビ臭いJAZZを突破して

新たなジャンルとして聴かれたいトリオの名がJASSになってたが・・・

逆だけどそんな感じか

(あくまで個人的推論です)

ただし

なかなか『アイ・ノ・コリーダ』に続くヒットが出ずに

この作品も割と平凡に留まり売れ行きは芳しくなかった模様で

ついにA&Mから見限られ契約を打ち切られてしまったのでした

おしまい

 

そうそう

ついでに言っとくけど

スとズの齟齬感で言えば何故日本ではいまだに”Blues”の事を『ブルース』と読む事になってんだ

正直あれは『ブルーズ』の読みが絶対に正しいだろ

件のピーター・バラカン(外人)も昔から主張してんぞバカジャネェノ~

よく云われる事だが外国で「アイ・ラブ・ブルース」と言えば

「あーあなたわブルース・スプリングスティーンのファンなのね」て思われてしまうレベルの話だ

この問題は単に数十年前から自称ブルース通のボゲ老害ライター達が

実は淡谷のり子や青江三奈の大ファンだったおかげで(あくまで個人的想像です)

外部から違和感があったり間違いを指摘されても

Bluesの読みをブルースで頑なに押し通して現在まで改める事無く

ヤツラの本や雑誌のタイトルにしたりしたり顔で解説したりしているおかげだろ盲目的に

だからブラインド・レモン・ジェファーソンも何故か昭和歌謡なんだよなぁ

 

小生これはJポップが強烈にガラパゴスなのと根は同じだと考えている

そのくせ例えばグラハムをグレアムに読み直させようとしたりする

ポリコレと覚しき意識高い系運動が同じ本の中で書かれていたりするし

だったらお前らペンギンズをペングィンズとか変えさせてみろよバカジャネェノ~

 

ちなみに

小生ピーター・バラカンの謎の多い評論てかぶっちゃけ偏向したあくまで個人的見解も

それを崇めるリスナーもゴミだと思っているし

例えばミュージシャン内でも案外そんな声が多い事も知っているワケだが

この点だけはバカランに賛同だキリッ

 

え?

Chas Jankel以前にChaz Jankel だった事もあっただって??

だいたいカタカナ表記なんだからメクジラ立てずに細けぇ事はいいんだよ(AA略???

お前の文章の例えばキッズ(KIDS)→キッヅ読みの方がイラつくだと????

グヌヌヌ

J-ポップのガラパゴス化は日本最強だと思うけど

※3回目

 

このアルバムは1stと違い旧知のIan Dury And The Blockheadsのメンバーを呼び寄せ

イアン・デュリーが作詞?

ベースがノーマン・ワット・ロイ

ドラムにチャーリー・チャールス等の懐かしい布陣で編成しています

☆次回よりその辺を掘って行く予定→プログレッシヴロックはファンク・ロック

 

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