James White & The Blacksと

プログレッシヴロックはパンクロック

James White & The Contortionsはどう違うんやろか

 

  James White & The Blacks – Off White(’79 ZE /Arista 写真はUS初回)

それはともかく最初二出たアルバムがこっちだったんで押っ取り刀で買ったワケだが衝撃だったすなー

と言いつつ

この辺の動きにもう飽きてきたので・・・ジェイムスはこれ1枚しか持ってないナンナンダヨ~

(初期パンクの季節の移り変わり速度は速い→体感で今の20倍速位)

おまけに

特に小生が何か新しいコメントをつけられるような事もない歴史上の革命的有名盤なので・・・終了〜〜〜

 

ところでしばらく経ってから気付いたんだが

この『Off White』ではジャズのパンク的(白人的)解釈という側面が強いが

The Contortions名義での『BUY』なんかはかなりファンクっぽいてか

ジェームス・ブラウンの新解釈ぽい

あ そうか

だからブラウンじゃなくてホワイトだったんだ・・・

え?

とっくに知ってた??

すいませんすいません

 

あと

このバンドも人脈的にかなり意外な人物も出入りしていて面白いんだけど

キリがないしスレ違いは杉ろのでこれ以上は掘り下げない

ピアノには陽気でオブスキュアなNYパンカー(元々はカリフォルニア出身)のMumpsからKristian Hoffmanが助っ人に駆けつけた
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