Quintessenceの1stが

プログレッシヴロックはパンクロック

Hawkwind系である理由として

見開き内面がバーニー・バブルズのデザインで

2nd『宇宙の探求』のブックレットや4th『宇宙の祭典』の6面開きワールドと

くりそつ兄弟だった事を画像を貼って証明したワケだが・・・

これって松岡正剛の工作舎で杉浦康平がやってた世界とかなりのレベルで似るバーナと思ってしまい

ついでだから数十年ぶりに工作舎ワールドの集大成であるトコロの

『全宇宙誌』と稲垣足穂『人間人形時代』を引っ張り出してみた

 

Hawkwind – Space Ritualのインナー・アート・ワーク

う〜んこれわ・・・しっかり宇宙の共振をしているっ

なんたって『宇宙の記述』だしっ

いや

ちょっと読み直してみようと思ったんだが・・・『全宇宙誌』は半年位かかるな

(読んでも理解出来なさそう)

え?

白黒で宇宙や銀河の画像をレイアウトすれば誰でもこうなるだって??

グヌヌヌ

でわ

特に『人間人形時代』は中心に丸い穴(丁度レコードのセンター穴位)が貫通しているんだが

クインテサンスの内面も穴が貫通

Quintessenceのインナー綴じ込みブックレット

これってさぁ・・・(ry

ホークウインド(Barney Bubbles)=工作舎?って誰も気付いてないよな

いや

どっちも凄いクリエーターなんで(ry

 

ところで

現在の価格をチラ〜っとヤフーでググってみたら驚いたんだが

今『全宇宙誌』の価格相場って4〜5万〜が普通に育ってるのなウハハハ

『人間人形時代』は大した事無い)

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