プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

またもや

2ndなのに1st風タイトルのThird Ear Bandの2枚目      Third Ear Band - Third Ear Band('70 Harvest 写真は'90年のBGO再発盤) 1stの延長...
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High tideの次に

サイモン・ハウスが移動したのがThird Ear Bandだが その参加アルバムの3rd『Music From Macbeth(最終作)』は持ってないので・・・ 1st       Third Ear Band ...
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幻の?

未発表に終わった3rdアルバムあるある・・・だったかな? 当時鳴り物入り告知でキターーー!と思ったのって・・・ワタシだけ〜?     High Tide - Precious Cargo('89 Cobra) ...
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1stの

ヘヴィーメタルにも通じるエキセントリックなヴァイオリンとギターの掛け合いとはまた違った ヘヴィーなジャズ・ロック・プログ/ハード・サイケに移行した2nd ↑て どう違うんじゃ?! ま ちょっと知性を感じさせる...
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サイモン・ハウスの元サヤ

  High Tide - Sea Shanties('69 Liberty) Discogsにも記載の無い英再発で何故か盤は日本盤 Discogsにも記載の無い英再発で何故か盤は'70s末位の日本盤な...
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“Hawkwind”の・・・&”glastonbury fayre”の

もう一つのガイドブックが・・・これだー! 多分 音源にしか注目してない人にとっては存在も知らない本だろうけど .    Reason To Be Cheerful - The L...
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いいかげん

律儀に付き合いきれなくかった てか どこまで買ったのかわからなくなったんで・・・ 8枚目『Quark, Strangeness And Charm('77)』を飛ばしてのー       Hawklords ...
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ロバート・カルヴァートのソロ2枚目は

当時UK盤のリリーッスしかなかったレアモノてか珍作だ てのも 「ヴァイキングがアメリカ大陸を植民地化していたらアメリカ文化はどうなっていただろうか」という 壮大なコンセプトにより導き出された謎のパラレル・ワールドが描かれ...
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メッサーシュミットME 262に対するトコロの

ロッキードF104 チラ〜ッと戻るけど ロバート・カルヴァートのソロも実質ホークウィンドなので貼って行こう    Robert Calvert - Captain Lockheed And The Sta...
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Charisma Recordsに移籍

さなえちゃんした       Hawkwind - Astounding Sounds, Amazing Music('76 Charisma 写真は日本盤) メインヴォーカルはRobert Calvertにな...
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