プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

やっぱり

エレポップになりました11th.       Kevin Ayers - Diamond Jack And The Queen Of Pain('83 Charly)それも勿論ゲートエコーバリバリま'83年ともなればそれもいたしかたなしデイ...
プログレッシヴロックはパンクロック

’80年代に入り

さすがにNW/パワーポップ(アフター・パブロック)的なサウンド造りになった10th.       Kevin Ayers – That's What You Get Babe('80 Harvest)ただしおじさん無理すんなやと云いたくなる...
プログレッシヴロックはパンクロック

なんだかんだで

コツコツと間をおかないリリーッスペースでやって来たケヴィン・エアーズの'70年代最後の盤.         Kevin Ayers - Rainbow Takeaway('78 Haevest 9th)もうただの和みおじさん状態で緩いミドル...
プログレッシヴロックはパンクロック

そろそろ

ケヴィン・エアーズに関してもう何も書く事も無くなってきたけど・・・ケヴィンエェヤツだから←飛ばして行こう!初期に比べ明らかに丸くなった8th(↑こればっかだからな)ミドルテンポのお気楽ソングの洪水に溺れようKevin Ayers - Yes...
プログレッシヴロックはパンクロック

おわかりいただけたであろうか

日本ではイマイチ存在感の薄い印象のケヴィン・エアーズがアンダーグラウンドの帝王であった事が.       Kevin Ayers - Sweet Deceiver('77 island 7th)前作での邂逅でもう完全にオリー・ハルソールとコ...
プログレッシヴロックはパンクロック

同年なのでわからないけど

もしかしたらこっちが6thなのかもしれないどうでもいいけど.    Kevin Ayers – The Confessions Of Dr. Dream And Other Stories('4 Island)邦題『夢博士の告白』はルパート...
プログレッシヴロックはパンクロック

そんな中!

ケヴィン・エアーズがヴェルヴェット・アンダグラウンド組にイーノを加えてリリーッスされたライヴ盤が.       Kevin Ayers - John Cale - Eno - Nico - June 1, 1974('74 Island 5...
プログレッシヴロックはパンクロック

しかし

チラ〜っとヤフーをググってもケヴィン・エアーズとシド・バレットとの近似説はよく目にするもののケヴィン・エアーズはUKのヴェルヴェット・アンダーグラウンド説はまだ見た事がないのって・・・ワタシだけ〜〜?.        Kevin Ayers...
プログレッシヴロックはパンクロック

またソロ名義に戻って

3rd.      Kevin Ayers – Whatevershebringswesing('72 HArvest / BGO)タイトルといいジャケ絵と云い…またワケのわからないエアーズロックが全開だがメンバーはザ・ホールワールドのデヴ...
プログレッシヴロックはパンクロック

2ndだけど

何故かバンド名義という緩いイイカゲンさがケヴィン・エアーズじゃナイッスか!.    Kevin Ayers & The Whole World('70 Harvestm / BGO)というのもシリアスなクラシック畑の作編曲家デヴィッド・ベッ...