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プログレッシヴロックはパンクロック

ここから貼る

何組かの一連のカリフォルニア・ネオロカビリーのアーチスト達はお互い何らかのメンバー/セッション繋がりで芋蔓的にクレジットされているヤツらだが皆ほぼほぼ無名で多分ロカ王国ジャップに於いてさえ人気/知名度共に最低ランクと思われ例えば実際は解散状...
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トイズ・ファクトリータンまたやってくれました

アナログ盤リヴァイヴァル・バブルの今現在ならともかく時は戦国「これが最後のレコード?」なんてしらじらしいキャンペーンまであった数年後の1999年に新譜を空から恐怖の円盤が降りてくるがごとくLP盤なんかでリリーッスしてくる会社は滅多にありませ...
プログレッシヴロックはパンクロック

通常なら 

時期的に「もうマノウォーについて書く事が無くなった」なぞと言い始める枚数なんだが・・・(それが通常でいいのかよ)マノウォーは基本金太郎飴ながら毎回何かが起こったり新しい試みがあったりするので文章に内容は無いながらもネタには困らないのだった(...
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次は

ジョージかー.      George Kerr – Love Love Love('88 Harbor Light)ハーバー・ライトはNYのレーベルながら確かジョージ自身のレーベルだと思われ変わらぬ全編スイート・ソウル路線ながら・・・'8...
プログレッシヴロックはパンクロック

A型フォードのホットロッドの事を

A-Boneと云いますただバンド名の元ネタはThe Trashmenの7""Bird Dance Beat('64 アルバム未収録曲)"のB面曲だというマニアックっぷりなのがこおのバンドの存在を象徴していると云え魔性か.     The A...
プログレッシヴロックはパンクロック

そんなわけで

NYのネオロカビリー勃興時の事情がお解りいただけたと思われるが(解らんわ!)本命のストレイ・キャッツてかデビュー前のブライアン・セッツァーはどうだったか?と云えば.   Bloodless Pharaohs - Bloodless Phar...
Free Speech For The Dumb

今日の釣果

そろそろ次章に移りたいんだが何かの予感がしたのか無性にレコ屋に行きたくなって吉祥寺までチャリを飛ばしたトコロギリギリ滑り込みタイミングで大物?ゲトー!!!,      Global Village Trucking Company - S...
プログレッシヴロックはパンクロック

てことで

正統派プログレと初期パンクを結ぶか細い線を追って・・・そしてグランストンビュリー編最後となる『パンクロックはプログレッシヴロック』の証明・・・レディオ・スターズも聴いて行きたいっ(かなり無理ある設定だな てかまだ最後があったのか).    ...
プログレッシヴロックはパンクロック

1stと同年リリーッスの2ndは

鍵盤双頭体制だった片方のアラン・ガウエンが居なくなりデイヴ・スチュアート一党独裁にギターはフィル・ミラーでドラムスはピップ・パイルと要はハットフィールド・アンド・ザ・ノース勢が占めギルガメッシュ一派が消滅しベースは外様ニール・マーレイからカ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ハード方向に進んで行くかと思いきや

案外ファンキー路線になってた2枚目.            Streetwakers - Red Card('76 Vertigo)面子は殆ど1stと変わらないもののチョッパー?もバシバシ鳴らすベースのJonathan Plotelは前述U...