SAY

プログレッシヴロックはパンクロック

The B-52’sは

この章で2021年にほぼほぼアナログ全種をうp済みなんで・・・飛ばして行こう!.      The B-52's - Cosmic Thing('89 Reprise 7th)ナイル・ロジャース(シック)は前述デビー・ハリーの後幾枚ものビッ...
プログレッシヴロックはパンクロック

ついに

パンクに戻してきたZシックの楽器隊3人が前述のシスター・スレッジ→ダイアナ・ロス『Duana('80)』という大ヒット作の次にプロデュースしたのがかねてより懇意にしておりナイルをシュガーヒル・ギャングへ引き合わせラップへの道に引き込んだトコ...
プログレッシヴロックはパンクロック

でわ

Chic(の2人)がプロデュースしたアーチスト達を拾っていってみたいナイル・ロジャースはのっけから大物達を並ばせて次々とプロデュースしほぼほぼ総てを大ヒットさせるという偉業を築き上げたワケだが・・・手始めのこの盤の大成功によりそんな仕事の数...
プログレッシヴロックはパンクロック

しかし

このブログってこんな感じだったっけかな元々パブ・ロックのスッドレだったんだけど・・・そんな中!門外漢ながらチラ〜っとシュガーヒル・ギャングの"Rapper's Delight"が見付からないかと漁ってたトコロ・・・彼らの割と初期盤の7"をゴ...
プログレッシヴロックはパンクロック

これにメガネ(赤青)付いてたのかな?

ナイル・ロジャースのソロ2作目はシックとかなり変えてきたてか全然別の作風.    Nile Rodgers - B-movie Matinee('85 Warner Bros.)シャキシャキバキバキドンシャリエコーで例えばプリンスのバットマ...
プログレッシヴロックはパンクロック

Veryキレてなーい シック

いやいやシック・・・キレッキレですやんそれわともかくでわ結局南極シックのお勧めベスト盤わ・・・どれ?.  Chic - Les Plus Grands Succes De Chic (Chic's Greatest Hits)('79 At...
プログレッシヴロックはパンクロック

かなり

ロック寄りになった7th(8th?)ロック・ミュージシャンのプロデュース仕事が増えたからかな兎に角シックの中で最も変化の大きな作品となった.     Chic - Believer('83 Atlantic)シンセやリンドラム(※ライナーよ...
プログレッシヴロックはパンクロック

だんだん

ナイル・ロジャース&バーナード・エドワーズのプロデュースお仕事が忙しくなって本家シックの方までパワーが廻らなくなったのかチャート成績とかで以前のような影響力が減退してきたようだ.    Chic - Tongue In Chic('82 A...
プログレッシヴロックはパンクロック

そろそろ

シックについて書く事が無くなってきた(やっぱり・・・).     Chic - Take It Off('81 Atlantic)基本どの盤もさほど変わらないんで無理矢理変化をこじつけて探しているワケだが・・・ま件の『反ディスコ運動』があろ...
プログレッシヴロックはパンクロック

前作

"C'est CHIC"からのシングル・カット『おしゃれフリーク』でディスコ・ミュージックの頂点に立った割には新作4thは典型的なディスコ調が減退して少々地味なアルバムに聞こえる.     Chic - Real People('80 At...