プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

これにメガネ(赤青)付いてたのかな?

ナイル・ロジャースのソロ2作目はシックとかなり変えてきたてか全然別の作風.    Nile Rodgers - B-movie Matinee('85 Warner Bros.)シャキシャキバキバキドンシャリエコーで例えばプリンスのバットマ...
プログレッシヴロックはパンクロック

Veryキレてなーい シック

いやいやシック・・・キレッキレですやんそれわともかくでわ結局南極シックのお勧めベスト盤わ・・・どれ?.  Chic - Les Plus Grands Succes De Chic (Chic's Greatest Hits)('79 At...
プログレッシヴロックはパンクロック

かなり

ロック寄りになった7th(8th?)ロック・ミュージシャンのプロデュース仕事が増えたからかな兎に角シックの中で最も変化の大きな作品となった.     Chic - Believer('83 Atlantic)シンセやリンドラム(※ライナーよ...
プログレッシヴロックはパンクロック

だんだん

ナイル・ロジャース&バーナード・エドワーズのプロデュースお仕事が忙しくなって本家シックの方までパワーが廻らなくなったのかチャート成績とかで以前のような影響力が減退してきたようだ.    Chic - Tongue In Chic('82 A...
プログレッシヴロックはパンクロック

そろそろ

シックについて書く事が無くなってきた(やっぱり・・・).     Chic - Take It Off('81 Atlantic)基本どの盤もさほど変わらないんで無理矢理変化をこじつけて探しているワケだが・・・ま件の『反ディスコ運動』があろ...
プログレッシヴロックはパンクロック

前作

"C'est CHIC"からのシングル・カット『おしゃれフリーク』でディスコ・ミュージックの頂点に立った割には新作4thは典型的なディスコ調が減退して少々地味なアルバムに聞こえる.     Chic - Real People('80 At...
プログレッシヴロックはパンクロック

あえて小生が

わざわざ語るような事も無いバンドの看板曲『おしゃれフリーク』を含む大ヒット・シングルを量産した全米No.1ヒットアルバムにして完全なるディスコ・アルバムその上ここで時代が変わってしまったというべきプログレッシヴなダンス・ミュージックと云えま...
プログレッシヴロックはパンクロック

Chicは 

一貫して二人の女性ヴォーカルをフロント・イメージに据えている割には結局南極女性ヴォーカルの扱いが雑てかいつの間にか変わってたりするし果たしてそこに楽器組男性3人を入れてのちゃんとした5人編成なのかも不明なトコロがあるこの1stでも女性ヴォー...
プログレッシヴロックはパンクロック

<Hip HopとPunkを繋いだ

Chicについての概要>多分所謂『ロック必聴ガイド』にはノミネートされないであろうChicだが時代の転換点を作った最も重要なバンドの一つでありギタリストのNile Rodgersは最もロック(白人)に影響を与えた黒人の一人であろう.    ...
プログレッシヴロックはパンクロック

盤が痛むので

スクラッチなぞはいたしませんキリッ!.     Sugarhill Gang – The Word Is Out('83 Sugar Hill 12")パパもうしょうがないからシュガーヒル・ギャングも拾ってきちゃったZホントは件の"Rapp...