プログレッシヴロックはパンクロック

プログレッシヴロックはパンクロック

3rdを飛ばして

4thアルバムChangeも偉いトコロはジャケが一貫してロシア構成主義みたいなヤツで統一感を持たせているトコロこれはグループいと云うよりわプロデューサー・チームによるプロジェクト性故に成せる統一感だと思われるが3rdは7人大所帯のアー写がジ...
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Chicと

完全に一致と云っても過言では無いレベル(領域)に突入した2nd.     Change – Miracles('81 WEA / Atrantic)あまりにシック似なので小生シックの曲だったのかチェンジの曲なのかわからなくなる時がある事しば...
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最後に?

Chicのフォロワーと云われる事の多い・・・.    Change – The Glow Of Love('80 Warner Bros. /RFC 1st)音象的な共通性に加えてシックで唄っていたソロになる前のルーサ・ヴァンドロスやディヴ...
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そんな中!

ついにシュガーヒル・ギャングの『ラッパーズ・デライト』をハケーン!!.  Sugarhill Gang - Rapper's Delight (Hip Hop Remix)('89 Sugar Hill 12"シングル)b/wは"Hot H...
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こんな時でもなきゃ貼れない盤

SRVがいきなり登場したってのが絶対に影響してると思うんだけど'80sも半ばを杉てやおらロック界に正統派ブルーズ熱が高まって来たのよね.    The Jeff Healey Band - See The Light('88 Arista ...
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実は

スティーヴィー・レイ・ヴォーンってお話の進行/整合性上あえてテキサス・ブルーズを強調してたけどそんなにディープにテキサスしているワケでわ無いのよね割と一般的なイメージ通りのブルーズと云うか・・・(お前今更何云ってんの)まあくまでファビュラス...
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ついにヴォーン・ファミリー・スタイルの最終章

これSRVの死後に出た公式追悼盤なんだけど(ライヴ盤とかえろえろとある様だが)未発表曲の録音年は様々ながら基本金太郎飴故に一枚のアルバムとしてコンパイルされていても全く違和感が無くしかも総ての曲が協力すぐる要はSRVの最高傑作と云えま唱歌....
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他方

ザ・ファビュラス・サンダーバーヅの8thはと云うと・・・初聴むぅ士郎何やら変だな?・・・と思ったらななんと!メンバー・チェンジしていた!!.   The Fabulous Thunderbirds - Walk That Walk, Tal...
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翻って

5枚目となるSRVのアルバムは・・・残念ながら・・・遺作となってしまった・・・.    Stevie Ray Vaughan And Double Trouble - In Step('89 Epic)もうSRVも金太郎飴だし書く事が無くな...
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片や

ファビュラス・サンダーバーヅは7thアルバムのリリーッス.  The Fabulous Thunderbirds - Powerful Stuff('89 Epic / CBS Assosiated)プロデューサーは前作で接近したスタックス...